糖尿病対策に「桑葉つぶ」

今注目の「桑葉つぶ」は、桑の葉が持ち合わせるうまい成分が、健康維持と糖尿病対策に効果を発揮してくれます。
桑の葉を摂取する方法として、桑の葉茶や桑の葉青汁などもありますが、お茶にするのも面倒だし、もちろん青汁は酷いという人のために、桑の葉をもちまして粒にしたのが「桑葉つぶ」だ。
だから簡単に毎日粒を飲み込むだけでOK。
そして粒といってもつなぎの添加物を使用せず、桑の葉をパウダー状として断然圧縮して固めたものなので安心して毎日呑むことができます。
桑の葉の栄養素を簡単に説明すると、水溶性食物繊維が豊富に塞がり、カルシウムは明日葉の約5倍、鉄分はケールの約5倍、亜鉛はクレソンの約3倍とミネラルも豊富に含まれているのです。
他にもビタミンA、ビタミンB1、B2、B6、ビタミンE、βカロテン、αカロテンなども思う存分含有しています。
また糖の吸収を削る1-デオキシノジマリマイシンや、血圧を調整するガンマーアミノ酪酸、有力抗酸化パワーと抗炎症作用を持つフラボノイドも含有しているのです。
そのため高血圧予防、糖尿病予防、アンチエイジング、肥満予防などにも最適なサプリと言えるのではないでしょうか。
1-デオキシノジマリマイシンは分子構造がブドウ糖とほんとに通じる成分だ。
普通はサッカリドが胃で消化され、小腸でサッカリド分解酵素α-グルコシダーゼによって分解されて吸収されていきますが、こういうα-グルコシダーゼを阻害する働きが1-デオキシノジマリマイシンにあります。
「桑葉つぶ」の桑は、島根県の中央に位置しきれいな川が流れてある山間の町・桜江で、有機JASを取得した栄養豊かな土壌で無農薬栽培されています。
土壌づくりから収穫、加工、生産、発送まですべて地元の方々の手で行われているのです。
また島根大学と島根件産業技術センターとの合同研究によって、桜江の桑には今まで知られていなかった新成分のQ3MGはも発見されました。
こういうQ3MGは悪玉コレステロールを抑制するフラボノイドの一種と言われており、動脈硬化などを予防することも動物実験も実証されています。
桑の葉の栄養をまるごと食べることができる粒タイプなら、糖尿病をはじめとする慣習病の予防に必ず働いてくれるはずです。レッドスムージーの効果&口コミ!ダイエットにおすすめランキング!